2008年02月18日
よくある症状は?→運転席ドアトリム:症状と原因
おまたせで〜す(●^o^●)
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『キャー!ギザかっこょぃぃー(・ω・;)(;・ω・)』
『なんてアメリカンなドアなのぉ〜こんなのみたことなーい』

いつもの通り!強制投票クリックから
(笑)こらっ!またスルーしようとしたでしょ

駄目よ

↑ちゃんと押してくださいネ

なーんて、ギャルにも大人気のY30象徴系前期型(〜H7/11)ドアトリム
(↑まじ人気あるらしいですよ〜あなたもお試しあれ〜(笑))
ですが、大きな落とし穴が・・・
運転手が出入りする時にドアトリムの角に擦れ又は当たり・・・

そしてひどくなればこのように捲れてしまいます(泣)

ここの部分は私たちプロフェッショナルチームも解明できていませんが・・・

ひどくなると切れ目が大きくなり・・・

ついには裂けてしまいます。そしてちぎれて取れたりもします。

この上部の切れ目は
運転席ドアの開け閉めによる振動説
ドアトリム外す際の失敗説
な
ど
な
ど
解明できていません。しかし良く起ります。
以前のリアサイドパワーウィンドウ並みの出現率です(T_T)
ちなみにH7/12月以降の後期型ドアトリムではここの改善を狙ったのか?分かりませんが形状が乗用車っぽくなり、このようなことも起らなくなりました。
しかしセドグロの象徴の一つでもあった人気の(ギャルにも)ドアトリムが無くなりました。
Y30セドリックワゴン系ユーザーにとっては、ある意味良かったような、残念なような複雑な心境です。
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